スマホやパソコンとネット環境さえあれば簡単に始められるエロチャット。ですが遊ぶためにはポイントが要るため、課金を余儀なくされることもあります。
「どうにか全部無料で楽しめないか」
「課金だけはしたくないな」
「女の子を見つけたらLINEに誘導したいな」
ご存知のとおり、LINEは無料のアプリなのにエロチャットサイトと機能がほとんど変わりません。エロチャットで知り合った女性とLINEで楽しめたら無料なのに、というのは当たり前の感情です。
本記事では、そんなLINEを用いてのエロチャットは可能なのか?について紹介していきます。
そもそもLINEって?
LINEは無料通話アプリと呼ばれるもので、スマホでメッセージや通話、ビデオ通話が行えるツールです。メッセージで送信できるスタンプなど有料のサービスもありますが、基本的な機能は原則無料で利用可能。ネットにさえ繋がっていれば利用できるので、場所を問わずに相手と連絡を取り合うことができます。
タイムラインに自分の近況を投稿したり登録してある友人の近況を知れたりと、連絡以外にも楽しみ方はさまざま。なお通信料は必要になるので注意が必要です。
エロチャットパートナーの探し方は?

エロチャットで知り合った女性とLINEで楽しむといっても、まずはエロチャットパートナーを見つけなければなりません。
では、そのエロチャットパートナーはどのようにして探せばよいのでしょうか。まずは、マッチングアプリやSNSをはじめとした、エロチャットパートナーの探し方を紹介します。
マッチングアプリ
エロチャットの相手を探すならば、マッチングアプリがおすすめです。マッチングアプリに登録している女性は、基本的に男性との出会いを求めています。
なかには体の関係を求めて利用している女性もいるので、そのような女性ならばエロチャットにも誘いやすいでしょう。
ですが真剣な出会いを目的としている女性も多いので、エロチャットのみの関係だと断られてしまう可能性もあります。そのため会う前に仲を深めるために、エロチャットを楽しむといった使い方をするのもおすすめです。
SNS
エロチャットの相手を探すのならば、SNSもおすすめです。SNSの投稿などを見てみると、異性との出会いを求めている欲求不満な投稿が見られます。そのような投稿をしている女性ならば、エロチャットにも誘いやすいです。
SNSでアダルトな投稿をしている女性は出会いを求めていない場合もありますが、エロチャットならネット上で楽しむだけなので、それほどハードルは高くありません。
ですがSNSには、サクラや性別を偽るなど悪用している人もいるので注意しましょう。
友達・知り合い
エロチャットの相手を探すのならば、友人や知り合いを誘うという方法もあります。これらの人は元からLINEに連絡先が登録されている可能性も高いので、簡単にエロチャットができます。
また知り合いが相手ということでより興奮するエロチャットを楽しむこともできます。
ですが知り合いが相手だと興奮できないという人や、知っている人が相手では自分を偽ってしまい、性癖などを表に出せないということもあります。リアルに影響が出てしまう可能性もあるので注意しましょう。
ハプニングバー
ハプニングバーで知り合った女性とエロチャットを楽しむというのもおすすめです。ハプニングバーを利用している女性には特殊な性癖を持っている人も多いです。特に人に見られると興奮するという女性が多いので、エロチャットは非常におすすめです。
エロチャットを利用することで普段のオナニーを人に見てもらえるので、人に見られると興奮するという女性には魅力的に映るケースも多いです。そのためエロチャットに誘うと、関係を結べる可能性が高いのです。
エロチャット好きな女性の特徴

マッチングアプリやSNSで自分好みの女性を見つけても、「はたしてこの女性とエロチャットできるのか」という問題があります。
プロフィールや投稿などをチェックすれば、その女性がエロチャット好きかどうか判断できるかもしれません。ここからは、エロチャット好きな女性の特徴について解説します。
欲求不満だということを前面に出している
エロチャットが好きな女性は、自分が欲求不満だということを主張していることが多いです。
リアルではセックスレスなどで欲求不満だという女性は、新しい刺激を求めていることが多いです。そのため、自分が欲求不満だということをわかってもらおうと主張しています。
そんな女性にとってエロチャットは、普段からしているオナニーがより刺激的で興奮する行為になります。そのためエロチャットを好んでいることが多いです。
また、エロチャットでは実際に会うわけではないので、女性としても心理的な罪悪感が少ないので、欲求不満を解消するために利用している女性が多いです。
きわどい写真や卑猥な写真を投稿している
エロチャットをしたいと思っている女性は、SNSやマッチングサイトなどで卑猥な写真を投稿しています。ネットを通じて相手を探す場合、写真で判断されることが多いです。そのため男性を誘い、相手を見つけるために自分の卑猥な写真を載せているのです。
また自分の卑猥な写真を不特定多数の人に見られていることに、興奮を覚える女性もいます。そんな人は自分のオナニー姿などを見てもらうことができるエロチャットを求めていることも多いです。
人に見られるのが興奮する
エロチャットは、お互いにオナニーを見せ合いながら、相互オナニーやテレフォンセックスを楽しむためのものです。そのためエロチャットが好きな女性は、自分の卑猥な姿を人に見られたい、見せつけたいと思っています。
自分の卑猥な姿を見られることに興奮し、できるだけギリギリの姿を見てもらいたいと思っているのです。そのため、卑猥な姿をリクエストしたり、こちらも興奮していることを伝えると、より興奮を高めて、きわどい姿を見せてくれるようになります。
LINEでエロチャットする際の注意点

LINEをうまく活用すれば、無料でエロチャットを楽しめますが、その反面注意しなければならないポイントもいくつかあります。
以下では、LINEでエロチャットする際に押さえておきたい注意点についてお話します。
LINEID掲示板は危険!利用しないで!
LINEでエロチャットをしようとしている人のなかには、LINE IDを交換できる掲示板を利用しようと考えている人も多いです。ですが掲示板を利用するのはおすすめできません。
掲示板を利用している女性は、ほとんどが業者やサクラです。そのため返信が来たとしても、別のサイトへの登録を促すものや、返信が来ないものも多いです。
利用することによりクリック詐欺などに巻き込まれてしまうリスクもあるので、それ以外の方法で相手を探すようにしましょう。
未成年とは犯罪に
LINEでエロチャットをしようとすると、年齢を隠している未成年にあたってしまう可能性があります。お小遣い欲しさで男とやりとりをしているJCやJKは世の中にゴロゴロいます。未成年というブランドは、男にとって非常に香ばしいジャンルですよね。
しかし、現実はそう甘くはありません。未成年と淫乱な関係を持ってしまうと、たとえLINEであったとしても法律に触れてしまう可能性があります。相手が未成年だと知らなかったとしても罪に問われてしまうのです。
LINEでエロチャットをする場合には、相手の年齢を確認するようにしてください。
エロチャットサイトに未成年がいない理由
一方、エロチャットサイトに登録している女性は、未成年がいません。なぜなら、女性側は男性と違ってサイトを運営している会社に身分証の提示をしなければいけないからです。
高校生を除く満18歳以上からしか登録できず、JCなんてものはもってのほか。2022年の4月1日から成人年齢も18歳に引き下げられているため、サイトも法律に触れていません。
とにかく若い子とイチャイチャしたいと思っている人にこそ、LINEよりもエロチャットがおすすめです。
関係が切れる場合も
LINEでエロチャットをしていると、突然相手と連絡が取れなくなってしまうことがあります。その多くは相手にブロックされたためです。
エロチャットサイトの場合は登録している女性はチャットレディなので、エロチャットをすることで収入を得ています。そのため連絡が取れなくなるという可能性は低いです。
ですがLINEでエロチャットをする場合にはそうではないので、一言もなしに連絡が取れなくなってしまう可能性も十分にあります。
情報流出や乗っ取られの危険に気を付けよう!
LINEを使ってエロチャットをしていると、ちょっとしたことがきっかけで自分の情報が流出してしまう可能性があります。
LINEの場合は自分の近況を発信できるソーシャル機能があり、友達登録をするとそれが確認できるようになります。そのため過去の情報などを確認されてしまい、自分の情報が流出してしまうのです。
また中にはエロチャットをすると連絡を取り、そのままアカウントの乗っ取りを行う悪徳な相手もいます。そのような相手と連絡を取ってしまうと、自分がLINEを利用できなくなるだけでなく、周囲に迷惑をかけてしまう可能性も高いので注意しましょう。
まとめ
LINEでエロチャットをする場合、ポイントなどを購入する必要もないのでよりリーズナブルに楽しめます。またサイトを通す必要もないので、より簡単にエロチャットをすることができます。
一方で、個人情報の流出や乗っ取りのリスクもあり、相手を自分で探さなければいけません。
自分で相手が安全な人かどうかの見極めをしなければならず、必ずエロチャットを求めている相手とも限らないので、なかなか相手が見つからないということもあり得ます。それらを踏まえた上で、楽しいLINEでのエロチャットを利用しましょう。


