ここだけの話なんですけど、エロチャットで出会う女の子の属性がOLだとわかると、それだけで何だかちょっぴりワクワク嬉しくなりませんか?
…全然、いや、1ミリも「ここだけの話」にならない、男なら誰でも知っているあたりまえの話ですって?
で、ですよね、失礼しました。
そう、いつでもどこでも「OL」という言葉はちょっぴりワクワクする「魔法の言葉」なんです。
でも、メチャクチャ嬉しいわけでもなく、ちょっぴりなのはなーぜなーぜ?
OLと聞いてテンションが下がることはなく、必ずちょっとは上がるのはなーぜなーぜ?
ということで、今回はエロチャットに生息している「丁度良いエロ」とも表現できるOL属性の魅力を解説します。
1.エロチャットについて
エロチャットとはオンライン上でエッチな会話や脱衣パフォーマンスがリアルタイムに楽しめるエロコミュニケーションツールです。
エロチャットには色んな属性の女性=チャットレディがいます。
OLはもとより、大学生、人妻、フリーター、そして看護師などの特殊・専門職の方々。
女性目線で見たエロチャットに参加しやすい理由は
などが挙げられます。
こう考えるとエロチャットに副業OLが多いこともうなずけますよね。
2.OLブランドの魅力
まずは雑学を1つ。
「会社員」を表わす言葉に「サラリーマン」と「OL」があります。
・サラリー(給料)+マン
・オフィス(事務所)+レディ
と、共に簡単な英単語ですよね。
実はこれ、2つとも和製英語って知っていましたか?
これらを英語で言うなら「オフィスワーカー」を使うみたいなんです。
では、改めてOLブランドの魅力を掘り下げていきたいと思います。
①素人女性の代表格
エロチャットの魅力の1つに「素人女性と楽しく遊べる」がありますが、この「素人女性」の代表格がOLです。
素人女性と遊ぼうと思ったら、ナンパや出会い系を利用するなど、一定のハードルがありますよね。
しかし、エロチャットであれば、ネットの向こうで待機している素人女性がたくさんいますので、お手軽に、確実に出会うことができます(しかもエロ目的OK)。
②職種の楽しみ
ひと言でOLといっても、その業務部署・内容は様々です。
職種は会社の業態によって、もっと広く・細かく分類されているとは思いますが、能力や性格を含めた適性によって配属されているはずです。
そして、その職種1つでエロい妄想が立ってしまうのが、悲しいかな男って生き物ですよ。
もっとわかりやすくいうと、
・「地味な経理のお姉さんの夜の仕事を知った僕」
・「お得意先の受付嬢をコンパに誘ってみたら・・・」
・「社長の愛人だと噂されていた秘書が実は義姉だった件」
など、ドラマやAVの世界では何となく職種によってキャラ付けされていませんか?
特にAVでは作品のタイトルの中に職種が使われていて、エロいシチュエーションが想像(妄想)しやすい展開になっていますよね。
③制服の魔力
会社によっては制服があり、出退勤時に女性のオン・オフ姿を見ると、印象もまたガラリと変わりますよね。
それにしても、大抵の制服って何であんなに地味で、そしてエロいんでしょうね。
まず、地味な制服の多いこと多いこと…薄いピンクやブルーのチェック柄なんて何十年も使われている安定のデザインですよね。
そして、地味さから醸し出すそこはかとないエロさも不思議ですよね〜。
タイトだからか胸やお尻が妙に強調されていて、下半身は安定のストッキングときたらもうガバっといきたくなります(コンプラ違反どころか犯罪)。
④プライベート
大学生でも主婦でもプライベートは当然ありますが、中でも「OLのプライベート」って特に響きが良いですよね。もう頭がバグっていて、何が良いのかさっぱり説明できませんが(笑)とにかく良いのひと言です。
もう完全にエロ上司モード全開ですね。
OLの魅力について変態丸出しで解説してきましたが、OLの魅力は
「普通さの中にうっすらエロを感じる」
ではないでしょうか。
慎ましく業務に邁進する姿からフェロモンが薄く漏れていて、しかも男がフェロモンを意識しちゃうとますます感じ取ることができるという困った媚薬ですよ(全然困ってない)。
3.エロチャットにいるOLの生態
それではエロチャット業界に生息するOLの生態について、妄想力を駆使しながら解説していきます。
①副業
職業=OLである以上、チャットレディのお仕事は副業となります。
ここで改めて考えてほしいんですが…「副業」って言葉、エロいですよね?
あっ、いや、単語の響きの話をしているわけではなく、女性の副業から連想されるイメージがってことです。
まぁ、副業は単純に単価の高いエロ仕事が絡みやすいからイメージしやすいだけなのかもしれません。
そう考えるとエロチャットは副業OLが気軽に生息できる場所と言えますね。
②動機
エロチャットに副業OLが多くいる理由もそう難しくないと言えます。
まずはお金のため。
これが1番分かりやすく1番多い動機でしょう。
エロチャットは頑張った分たくさん稼げますし、時間も自由に調整できます。
どこまでエロがOKかは本人で選べるし、個人でやる分にはノルマもありません。
続いてはエロ目的です。
脱衣やオナニーの様子を男に見られたい・見せたいという性癖を持っているOLも一定数いるでしょう。
「恥ずかしい姿を見られることで自分も興奮できる」なんてものは、今時さほど珍しい話ではありません。
他には暇つぶしなんて動機もあります。
お金に困ってなければ、性の衝動も特にない、本当に興味本位で「なんとなくチャレンジしてみた」がきっかけの人も少数ながらもいるでしょう。
始めた動機は暇つぶしでも稼いで楽しくなったとか、エロい事が楽しくできるようになったなど、その後の経緯は様々でしょうね。
③婚姻の有無
OLは会社勤めをする女性のことですから年齢も違えば、結婚しているかどうかも違ってきます。
エロチャットはアダルト/人妻・熟女/ノンアダルトと3つのカテゴリーに大別されます。ノンアダルトはアダルト行為がNGのルールがありますが、アダルトと人妻・熟女カテゴリーには年齢や結婚歴などの細かい規定はなく、チャットレディ自身で入るカテゴリーを選びます。
また、それぞれのカテゴリーにこだわりのある健全な男も多く、人妻専門サイトやノンアダルト専門サイトというように、カテゴリーそれぞれの専門サイトも多数あります。
で、話をOLに戻すと、全てのカテゴリーにOLが生息しています。
ただし、人妻・熟女カテゴリーに関しては、男の人妻欲望がOLより上なので、そこまでOLアピールをしていないケースも考えられます(恐るべしパワーワード:人妻)。
④個人活動か事務所所属か
この話もOLの生息話の1つではありますが、男から見たらエロさにあんまり変わりがないのでサクッと紹介します。
エロチャットにいるOL(女性)は、ネット環境や配信部屋を自分で準備して個人で行う場合と、チャットレディ事務所に所属して事務所が用意した配信部屋を利用して行う場合があります。
事務所が用意した配信部屋も個人部屋に似ているので、鼻息が荒くなった男にはほぼ関係ない、働き方が選べるお話でした。
4.OLとの楽しみ方
ここまでOLの魅力やエロチャット内の生態について解説してきましたが、次はエロチャットでOLと楽しむ方法について解説します。
①OL話の掘り下げ
プロフを見てOLだとわかった場合、まず雑談ネタの1つとしてOL話を聞きましょう。
職場でOLと一緒に仕事をしていたら、オフの時の様子が気になるのと同様に、オフのOLと出会えばオンの話が聞きたくなるのもまたしかりです(エロチャットがオフかどうかはおいておく)。
気さくに答えてくれる場合と、ちょっと消極的かなというパターンが両方あるので微妙なところですが、答えやすい(知られても良い)質問というのはありますので、ぜひOL事情を探って興奮・妄想の入り口を見つけてください。
もう少しOL話に深入りできそうなら、遠慮せずに続けてエロい質問もどんどん投げてみましょう。
ただのエロオヤジですね。
でも、これぐらいリラックスしながら会話して大丈夫ですから。
とにかくOLのバックグラウンドをどこまで深く聞けるかが妄想が膨らむポイントですね。
②エロチャットの動機
エロチャットを始めたきっかけを聞くことで、さらりとOL話を引き出せることもあります。
こちらからグイグイOLの質問する場合と違って、本人の口から仕事の話題が出るぐらいだから、OL話をそこまで拒まない可能性が高いですね。
自分が話すほうが好きという男性もいるとは思いますが、じっくり聞き役に回ってみるのも引き出すチャンスかもしれません。
③プライベート話
OLに限らず、誰でも雑談でプライベート話はよくネタになりますが、少し角度を変えたプライベートの切り口について話します。
イメージしてほしいのは「OLの休日」です。
休日やプライベートの話を質問するが、その時に「日頃の仕事が忙しいだろうしね」的なことで、ここでもOL話に流れができるよう持って行きます。
あと、エロチャット未経者へのアドバイスになりますが、プライベート話が一番エロ振りしやすいので、早くエロ展開に持って行きたい人は早めにプライベート話をしてください。
(エロ振り例)
過去の恋愛/自慢できる身体のパーツ/好きな下着/経験人数/S or M
④飲みチャット
仲良くなった副業OL(チャットレディ)が見つかったら、思い切って「飲みチャット」に誘いましょう。
そして、その時は「お互い仕事帰りのタイミングで、コンビニ袋ごと机に置いて気軽にやろうよ」的な約束をしてみてください。
これがうまく約束できると、完全に仕事帰りの1人暮らしOLの姿が見れます。
飲みチャットは、女の子が次のお客のことを考えてしまうと、なかなか約束しにくいかもしれません。なので、あまり無理をさせないような、時間制や本数制限など気遣いのある提案をして約束を取り付けましょう。
あるいは飲みチャットをイベントとして実施しているサイトもあるので、そのタイミングを利用するともっと手軽にOLと飲みチャットが成立しますよ。
5.まとめ
OLブランドの魅力について解説してきました。
●エロチャット界における素人女性の代表格である副業OLはみんな大好きで、OLモードの話を聞いて仕事の様子や制服姿にイケナイ妄想を膨らませる。
●人妻やノンアダルトなど全カテゴリーにOLはいるので、OL時とチャットレディ時のギャップを妄想全開で楽しむ。
●OL話を聞くだけでなく、仕事帰りのOL姿を拝めるかもしれない飲みチャットをうまく活用して、そのままスーツを脱がしちゃおう。
OLはあくまでちょっとテンションが上がる属性の1つに過ぎません。
ただし、一部のマニアが対象な話ではなく、全員のテンションが上がる魔法の属性です。
ここからさらにあなたの譲れない条件をフィルタリングして、より好みの副業OLを見つけて妄想トークに花を咲かせてください。
・風俗のような専門知識や技術を必要としない。
・オンラインサービスなので、空き時間で気軽にチャレンジできる。
・非接触なので、感染症などの心配が無い。
・アダルト行為・トークが苦手な人には「ノンアダルト」ジャンルが選べる。